Supreme代表・大村健一のワングラムの意味とは?黒い噂の数々も!

アパレルブランドSupreme(シュプリーム)の代表取締役・大村健一さんが逮捕されました。

1.1グラムの覚せい剤を所持していたとして現行犯逮捕されたのですが、この男性、調べてみると黒い噂が山ほど出てくるのです…。

今回は、大村さんが経営していた『ワングラム』の意味や、黒い噂の数々を紹介していきます!

Supreme大村健一『ワングラム』の意味

2020年現在、あの世界的ファッションブランド『Supreme』の代表取締役に就いていてるのが、大村健一さんです。

ただ、『Supreme』は代表取締役を2人置いており、大村健一さんとマーティン・レイティングさんの2人が『Supreme』を率いています。

さて、今はSupremeのトップである大村健一さんは、過去に原宿で『ワングラム』という古着屋を経営していました。

ワングラム…1グラム…1g…。

大村健一さんが1.1gの覚せい剤所持で逮捕されたとニュースとどうしても関連付けて考えられます。

ちなみに『ワングラム』という古着屋、1999年~2003年までの5年間で2億円もの所得の申告漏れあったそうです

Supreme代表・大村健一の『黒い噂』の数々

ネット掲示板『5ちゃんねる』に書かれていたことなので、信ぴょう性は微妙なところですが、それにしても黒い噂がありすぎです。

女郎屋を6軒出している

シュプリームの社長大村健一は北九州の部落地区出身者北九州小倉で女郎屋を6軒出して多額の利益を出している!

引用:5ちゃんねる

北九州の小倉という場所に、女郎屋を6軒出していると…

女郎屋とは…

遊女を抱えておき、客を取らせることを商売とした家。 遊女屋。 じょろや。

現在でいう風俗店のようなものです。

反社との繋がりが深い

北九州の道仁会や工藤連合などの北九州ヤクザと一緒に商売している!

引用:5ちゃんねる

また六本木殴打事件の関東連合との繋がりが強く幹部や石元太一幹部と兄弟分で石元太一に多くのシュプリームの洋服やスニーカーやバッグなどを渡している!

引用:5ちゃんねる

SupremeN.Y店のバックヤードで…

えーシュプってワングラムじゃなくなってたんだ。
まぁニューヨークの店なんかバックヤードで草吸ってた店員いたしなんの違和感もない。

引用:ツイ速

トップ画像の引用:FASHIONSNAP.COM