山田真貴子の若い頃の出世欲がヤバい!ポッキーゲームやセクハラに抵抗なし?

東北新社への接待・会食の問題で、矢面に立たされている山田真貴子内閣広報官。

若い頃はとても美人で、一部メディアから“ジジ殺し”の異名もつけられていました。

さらに若い頃の振る舞いや仕事ぶりが掘り下げられ、ドン引きするレベルの“出世欲”が明らかになりました。

飲み会の出席率は100%で、ポッキーゲームを平気でやったり…とにかくヤバすぎます。

今回は、山田真貴子内閣広報官の「若い頃」ついて、あらゆる情報をまとめました!

山田真貴子の若い頃は可愛くて美人だった

山田真貴子・内閣広報官
山田真貴子・内閣広報官

60歳になった山田真貴子さんですが、還暦を迎えたようには見えない若々しさ・美しさがありますね!

若い頃はもっと美人で、可愛かったそうです。

その若い頃の顔写真がこちら。↓

山田真貴子(当時44歳)
山田真貴子の若い頃

画質はちょっと荒いですが、髪型は今と変わらずショートヘアで、お肌もハリがありますね。

もっと若い頃の顔写真が見たかったですが、探しても探してもこの1枚しかありませんでした。

ただ年齢のよりも若く見え、お綺麗だったのでしょうね。

『日刊ゲンダイ』に“ジジ殺し”の異名を付けられるくらいですから。w

「彼女が出世したのは『仕事をそつなくこなす』と評価されるほど有能ということもあります。しかも若いころはかなりかわいい顔をしていた。山田氏は男っぽくてサバサバした性格だから、女っぽい女性が苦手な菅首相に気に入られたようです。いわゆる“ジジ殺し”なんですよ」(事情通)

引用:日刊ゲンダイ

“ジジ殺し”だった若い頃の山田真貴子さん。恐るべし。

山田真貴子の若い頃の異常すぎる“出世欲”

若い頃の山田真貴子
若い頃の山田真貴子

山田真貴子さんの若い頃の“出世欲”がネットで話題になっています。

スペックの高さはもちろん、オジサンから好かれる振る舞いを極め尽くしています。

異常な“出世欲”の高さを裏付けるのは、以下の4つです。

  • 飲み会は絶対に断らない
  • ポッキーゲームも厭わない
  • 異常な仕事ぶり
  • オジサンの懐に入るのが上手すぎる

一つずつ見ていきましょう!

飲み会は絶対に断らない

山田真貴子

山田真貴子さんの若い頃の“出世欲”の高さを裏付ける、1つ目のポイントは絶対に飲み会を断らないことです。

山田真貴子さん自身「飲み会を断らない女としてやってきた」と、動画で公言しています。

山田真貴子さんの根本には「チャンスに巡り合うには、なるべく多くの人に会うべき」という思想があり、これが飲み会を断らないことに繋がっています。

言い換えれば、出世ゲームである政治の世界において、「飲み会を断らないこと」は非常に重要だと考えているということでしょう。

ポッキーゲームも厭わない

山田真貴子さんの若い頃のエピソードとして有名なのは、民間企業の中年男性とポッキーゲームをしていたことです。

ポッキーゲーム
ポッキーゲーム
出典:PKAチャンネル

どんな気持ちでポッキーゲームをしていたかは分かりませんが、“出世欲”が強いどころの話ではない…。

ある時の女子会で、水野さんは先輩の女性官僚に「真貴子さんは何であんなにすごいんですかね」と尋ねた。するとその先輩は冗談交じりにこう答えたという。

真貴子さんはね、若い時に民間事業者の中年男性とポッキーゲーム(ポッキーを両側から食べていく飲み会の余興)とかをちゃんとやっていたからだよ

引用:AERA.dot

この他にもセクハラは日常参事だそうですが、厳しい政治の世界を生き抜くために山田真貴子さんは受け入れてきたのだそうです。

山田真貴子

山田真貴子さんが若い頃ににポッキーゲームをしていたという情報に、世間は…

「吐き気がする」

「出世することに必死だったんですね」

「実務で結果を出すより、媚び売ることに精を出してたのか」

といった批判的な声が多く上がりました。

「ポッキー山田」とあだ名をつける人もいました。笑

山田真貴子さんのポッキーゲームの話は政界で有名でしたが、世間的にも有名な話になってしまいましたね。

異常な仕事ぶり

山田真貴子

山田真貴子さんは、周囲から見ても異常なほど働いていたそうで、深夜2~3時まで働いていることもあったといわれています。

深夜まで残業しても、疲れている様子は一切見せなかったという超人っぷり。

山田真貴子さんの仕事スタイルは、与えられたことを淡々とこなしていくタイプ。

自分の意見を言ったり、上の意見に反論したりせず、突飛な発想もしない。

山田真貴子

「自分で物事を決めれない」とも言われたそうですが、上司からすれば扱いやすいタイプではありますよね。

だからこそオジサンたちに気に入られていたとも考えられそうです。

ただ、部下に対しては容赦なく仕事を振り、理詰めで論破しまくるタイプの上司だったそうです。w

怒ったりはしなかったそうですが、ある意味一番怖いタイプですよね。w

オジサンの懐に入るのが上手すぎる

結局ここに集約されますが、山田真貴子さんはオジサンたちに好かれるのがめちゃくちゃ上手かったと言われています。

山田真貴子

若い頃は、ルックスで気に入られることも多かったと思います。

ただ山田真貴子さんは「懐に入るのが上手い」というのが、オジサンに好かれた一番のポイントであり、出世するために身に着けたスキルです。

そんな山田氏はおじさんの懐に入るのが上手だったようで、省内でもかわいがられていたという。

「とっつきやすいソフトな雰囲気で、見目麗しく、オジサマ対応がうまい。出世するのもよくわかります。当時は働く子育て世代の女性は貴重だったので、やめられると困るという事情もあって、上からは大事にされてきたのだと思います」

引用:AERA.dot

山田真貴子内閣広報官

山田真貴子さんの「懐に入るのが上手い」は、分解すると以下の4つに分けられます。

  • コミュニケーションが高い
  • 気遣い力すごい
  • 年上に気に入られやすい性格をしている
  • ルックスがいい

まず、対おじさんのコミュニケーション能力が高いのと、“気遣い力”がすごい。

嫌な言い方をすれば、「媚びを売る力がすごい」ということです。w

「とにかく先回りして、細やかに気を利かせられる人。目上の人の心の機微を敏感に察する、察知能力の高い人です。なので政治家の言うことに対しては否定せず、忖度もできるのだと思います」

引用:AERA.dot

また、意見を言わず、与えられたことを従順にこなしていく性格は、年上からするとすごく可愛げがありますよね。

加えて若い頃は特にルックスが良かったので、そりゃオジサンからモテるわ。

超厳しい政界の出世ゲームを勝ち抜くための必要なスキルを、若い頃からきちんと身に着けていたということですね。

山田真貴子の若い頃について【まとめ】

まず言えるのが、山田真貴子さんの若い頃は“美人”で“可愛すぎる”と言われているところです!

当時44歳の山田真貴子
当時44歳の山田真貴子

若い頃の顔写真が、なぜかこれしかないのが残念ではあります。

今後さらに注目度が上がれば、発掘されていくかもしれませんね!

また、山田真貴子さんの若い頃は“出世欲”が半端なかったこと…!

飲み会は100%参加し、中年男性とのポッキーゲームもしていたという伝説があります。

また、「オジサンの懐に入るのが抜群に上手かった」とも言われており、政界が出世ゲームであることをきちんと理解していたようですね!

それゆえに「実務より媚び売りかよ」という世間の批判が多いのも事実。

今後、山田真貴子んさんの「若い頃」に関する新たな情報がありましたら、また更新していきます!