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米人気歌手のレディー・ガガ(38)が、2025年2月5日に開催された第67回グラミー賞で14回目の受賞を果たしました。ガガはブルーノ・マーズとコラボした「Die With A Smile」で最優秀ポップ・パフォーマンス賞を受賞し、受賞写真をインスタグラムに公開しています。ガガは英語の投稿で「14回目の受賞は特別で、音楽を通じて愛の物語を語ることが自分の使命」とコメント。彼女の投稿には多くの祝福と称賛の声が寄せられています。
レディー・ガガ、14度目のグラミー賞受賞を果たす
2025年2月5日、レディー・ガガさん(38)は、世界最高峰の音楽祭典「第67回グラミー賞」で通算14回目の受賞を果たしました。この喜びの瞬間を写真に収め、彼女は自身のインスタグラムでトロフィーを手にした姿を公開しました。
受賞の背景
今回ガガさんが受賞したのは、グラミー賞の「最優秀ポップ・パフォーマンス(デュオ/グループ)」部門です。受賞曲は、ブルーノ・マーズさん(39)とのコラボレーション楽曲「Die With A Smile」。この曲は2024年8月にリリースされ、世界中のファンから大きな支持を受けていました。
インスタグラムでの喜びの共有
インスタグラムでは、金色のトロフィーを手にしたガガさんの写真が公開されました。黒色のオフショルダーのドレスに身を包み、黒髪のロングヘアに短い前髪と顔周りのレイヤーカットが印象的なショットです。彼女の投稿には以下のようなメッセージが添えられていました。
「14回目のグラミー賞受賞は、とても特別なものです。ソングライターとして私がしたいことは、人々の心に響く物語を語ることです。ブルーノと一緒に愛についてのこの物語を語ることはまさに私の魂の一部 ─ 愛こそ、私たちみんなが今必要としているものなのです」
ファンからの祝福
ガガさんの投稿には、多くのファンからの祝福のコメントが寄せられました。「どうしてそんなに美しくてゴージャスなの?!」「黒髪がとてもお似合いです」「別人のようだよ、親友。受賞おめでとう!」という声がコメント欄を埋め尽くし、彼女の受賞を心から祝っています。
まとめ
レディー・ガガさんの14回目のグラミー賞受賞は、彼女の音楽キャリアにおける重要なマイルストーンとなりました。ブルーノ・マーズさんとの共同作業による「Die With A Smile」は、多くのファンの心を捉え、音楽を通じて愛のメッセージを広める一助となっています。これからもガガさんの音楽活動に目が離せません。
