SEVENTEEN・DINO「まだまだ練習、練習は死ぬまで続けることですから」自身のダンスについて語る のポイントをまとめてみた

引用元のマイナビ様はこちらから

SEVENTEENのDINO、ラジオ番組で自身のダンスについて語る

韓国発の大人気13人組ボーイズグループSEVENTEEN(通称「セブチ」)のDINO(ディノ)がパーソナリティを務めるTOKYO FMのラジオ番組「SCHOOL OF LOCK! SEVENTEEN LOCKS!」が、毎月第2週目の月曜から木曜の22:15頃から放送されています。2月11日(火・祝)の放送では、誕生日を迎えたDINOに多くのリスナーからお祝いのメッセージが寄せられ、その中にはダンスに対する感謝や尊敬の声がありました。

もくじ

リスナーからのメッセージ

あるリスナーからのメッセージでは、DINO先生の誕生日を祝福するだけでなく、そのダンスのすごさが熱く語られました。「私は小学4年生からダンスを続けていますが、DINO先生のダンスはすごすぎます!特に、基礎の動きが圧倒的です!」と、そのレベルの高さに感嘆しています。

またこのリスナーは、ダンスに行き詰まるとDINOのダンス動画を参考にし、彼のウェーブの動きなど基礎の違いがはっきりと分かる部分を学んでいると述べました。特に「Rain」という楽曲でのパフォーマンスにおいても、表情管理を含めその完璧さに感銘を受け、自分には到底真似できないと尊敬の意を表しました。14歳のリスナーからは「DINO先生のダンスは、基礎からしてすごい」と絶賛されました。

DINOからのメッセージ

リスナーからの温かいメッセージに対し、DINOも感謝を述べました。「ありがとうございます!こんなに細かいディテールまでダンスを褒めてくれるなんて」と、リスナーのコメントに心を打たれた様子でした。

DINOは、自身のダンスの基本は父親から習ったものであり、その基礎をたくさん練習したと話しました。また、「Rain」については、やってみたかったスタイルを追求し、参考にするレファレンスを探して制作チームに提案したことを語り、パフォーマンスへの思い入れを明かしました。

このようにして完成したパフォーマンスを誇らしく思いつつ、DINOは「まだまだ足りない」と自らの成長を謙虚に受け止め、「練習は死ぬまで続けるもの」と述べ、今後も基礎の練習を続けていきたいという意気込みを語りました。リスナーの応援を力に、さらに多様な振り付けスタイルを披露していくことに意欲を燃やしています。

番組概要

番組名: SCHOOL OF LOCK!
パーソナリティ:

  • こもり校長(小森隼・GENERATIONS from EXILE TRIBE)
  • COCO教頭(CRAZY COCO)/月曜~火曜
  • アンジー教頭(アンジェリーナ1/3・Gacharic Spin)/水曜~金曜

放送日時:

  • 月曜~木曜 22:00~23:55
  • 金曜 22:00~22:55

番組Webサイト: https://www.tfm.co.jp/lock/

SEVENTEENのDINOの情熱あふれるダンスとその努力の裏側に触れることができた貴重なラジオ放送となりました。ファンにとっても、ますます彼の活躍が楽しみです。

あなたにオススメ

読み終わったらシェアしよう!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
もくじ