QuizKnock・ふくらPの意外な苦手分野とは?
みなさんこんにちは!今日は少しユニークなエピソードをご紹介します。QuizKnockのふくらPさんが、自身の「苦手なこと」について語った興味深い内容をお届けします。ふくらPさんといえば、QuizKnockの一員として多くのクイズ知識を披露していますが、彼にも意外な苦手分野があるようです。
ラジオ番組「TOKYO SPEAKEASY」
このエピソードが語られたのは、TOKYO FMで月曜から木曜の深夜1時に放送されている「TOKYO SPEAKEASY」というラジオ番組。まるで“ラジオの中のBAR”のような雰囲気で、ここでは様々なゲストとのトークが楽しめます。
今回は、ラランドのニシダさんとQuizKnockのふくらPさんのお二人がゲストとして出演。クイズキングとして知られるふくらPさんが、何かを「苦手」と感じるなんて、ちょっと意外ですよね。
ふくらPの苦手なこと
方向音痴で道が覚えにくい
ふくらPさん、自分は「できることはすごくできるけれど、できないことは全然できない」と言います。そして具体的に彼が苦手だと語ったのが、「方向音痴」なこと。ふくらPさんによると、道を覚えるのがとても苦手だそうです。
ふくらP:「地図は読めるんですけど、行った道を帰ってくるのが難しくて……」と語り、笑顔を見せます。自身でも不思議に思うようですが、空間把握能力といったものは勉強とは繋がらない面があるのかもしれません。
興味のないことには記憶を割かない?
ニシダさんからは「ずっと何かを考えているからでは?」と問いかけられたふくらPさん。それに対しては、「まぁなんか……“何も覚えていない”と思いますね」と返しています。さらに、「これはクイズに出そうだなと思ったら頭に叩き込むけど、お手洗いまでの経路なんてクイズに出ないから(笑)」とも。どこか共感できる部分もあって面白いですね。
ニシダさんとの共感トーク
ゲストのニシダさんも、小説家としての“難しさ”を感じていると語り、その難しさにふくらPさんも共感を示していました。物事に対する記憶の容量をどこに割くかは、人それぞれのライフスタイルや趣味・関心によるものかもしれませんね。
番組情報
最後に、「TOKYO SPEAKEASY」について少しご紹介します。番組は毎週月曜日から木曜日の深夜1時から2時に放送されており、色んなゲストとのトークが魅力です。興味のある方はぜひ公式ウェブサイトをチェックしてみてください。
番組名
TOKYO SPEAKEASY
放送日時
毎週月〜木曜 25:00~26:00
番組Webサイト
ふくらPさんのエピソードから、誰にでも得意なことと苦手なことがあるのだということを改めて感じました。あなたの苦手なことは何ですか?それを克服する良い方法があれば、ぜひ教えてくださいね!
