SEVENTEENのDINOが語る健康と2025年の目標
韓国発の13人組ボーイズグループ・SEVENTEEN(通称“セブチ”)のメンバー、DINO(ディノ)がパーソナリティを務めるTOKYO FMのラジオ番組「SCHOOL OF LOCK! SEVENTEEN LOCKS!」の新年最初の放送で、2025年の目標について語りました。この番組は毎月第2週目の月曜日から木曜日の22:15頃に放送されています。今回は、DINOが「今年の目標」に込めた思いを詳しくご紹介します。
DINOの新年の挨拶と「書き初め」
放送では、DINOは「生徒のみなさん、明けましておめでとうございます」と新年の挨拶をし、授業前に行った「書き初め」について語りました。彼が選んだ言葉は「けんこう」でした。DINO自身が2025年を「毎日健康で元気に過ごせればいい」と願いを込めたものです。
健康への思い
DINOは、「1年を過ごしてみると、いつ体調が悪くなるか、どんなことが起こるかわからない」としながらも、「それでも健康であればいい」と強調しました。健康で楽しく過ごすことを目標に掲げ、その思いを「健康」という文字に込めたのです。
生徒たちへのメッセージ
DINOは、生徒たちに対して「今年もよろしくお願いします」とメッセージを送りました。彼の健康への願いは、自分自身だけではなく、リスナーである生徒たちへの祈りでもあるようです。
番組概要
「SCHOOL OF LOCK!」は、月曜から木曜までの22:00~23:55と、金曜の22:00~22:55に放送されています。番組パーソナリティは、こもり校長(小森隼・GENERATIONS from EXILE TRIBE)とCOCO教頭(CRAZY COCO)が月曜から火曜を担当し、水曜から金曜はアンジー教頭(アンジェリーナ1/3・Gacharic Spin)が担当しています。
まとめ
DINOの2025年の目標は「健康」。日々の生活の中で当たり前のように思える「健康」であることの大切さを、彼は新年の書き初めに込めました。リスナーである私たちも、このシンプルな願いを胸に、健康で楽しい1年を過ごしていきたいものです。
