宮世琉弥の「SCHOOL OF LOCK! 宮世LOCKS!」で紹介されたディスコソング
宮世琉弥のディスコソング紹介
宮世琉弥がパーソナリティを務めるTOKYO FMのラジオ番組「SCHOOL OF LOCK! 宮世LOCKS!」。8月28日(水)の放送では、生徒(リスナー)から寄せられた“ディスコな気分になれる曲”を紹介しつつ、宮世自身が仕事に出かけるまでの時間にリピートしているディスコソングもオンエアしました。
生徒から寄せられたディスコソングの紹介
放送の前半では、生徒たちから寄せられた“ディスコな気分になれる曲”が特集されました。リスナーたちはそれぞれのお気に入りのディスコソングを共有し、その曲たちがどのようにして彼らの気分を高揚させるのかといったエピソードも紹介されました。
宮世琉弥が選ぶディスコソング
番組の最後には、宮世自身がビビッときたディスコソングを選曲し、紹介しました。その曲こそが、Bee Geesの「Stayin’ Alive」でした。
Bee Gees「Stayin’ Alive」
宮世:僕、ループしちゃうんですよ、この曲! 朝起きて歯を磨き、服を選んで、仕事に出るまでのなかでずっとこの曲を聴いています。たまにやるのが、曲が終わりそうになる頃にドアを開けて出るっていう。すごく楽しいからやってみてほしいです!
宮世が話すように、彼はこの曲を朝のルーティンとして、準備が完了するまで繰り返し聴いているそうです。そして、特定の曜日には、仕事に出るタイミングを「Stayin’ Alive」のクライマックスに合わせるという遊び心も紹介しました。
リスナーへのお願い
宮世はリスナーに対して、彼の真似をして楽曲の終わりに合わせて行動する際には、あくまで社会人としての常識を守るようにとお願いしました。実際に、宮世自身も仕事に出る準備が予定より早く終わった際に、マネージャーに「1分だけ待ってもらっていいですか?」と頼んだことがあり、その際には少し困った経験を振り返りました。
宮世:仕事に出るまでの準備がこの曲が終わる1分くらい前に終わってしまったときに、マネージャーさんに「スミマセン、1分だけ待ってもらっていいですか?」と言って待ってもらったことが1回あります(苦笑)。ごめんなさい! 社会人としてよくないので、みなさんは絶対にやらないでください。よろしくお願いいたします。
「SCHOOL OF LOCK!」番組概要
番組名:SCHOOL OF LOCK!
パーソナリティ:こもり校長(小森隼・GENERATIONS from EXILE TRIBE)、COCO教頭(CRAZY COCO)
放送日時:月曜~木曜 22:00~23:55/金曜 22:00~22:55
番組Webサイト:https://www.tfm.co.jp/lock/
