「巳年で年女なんです!」乃木坂46賀喜遥香が“2025年の書き初め”に書いた言葉とは? のポイントをまとめてみた

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乃木坂46賀喜遥香、“2025年の書き初め”に秘めた思いとは?

2025年の新年を迎え、乃木坂46の賀喜遥香がTOKYO FMの「SCHOOL OF LOCK! 乃木坂LOCKS!」でお届けする特別な書き初めイベントが行われました。本記事では、賀喜遥香が選んだ今年の言葉とその背景にある思いについて詳しくご紹介します。

もくじ

新年のご挨拶と書き初めの決意

賀喜遥香は新年の挨拶とともに、「SCHOOL OF LOCK!」の恒例行事である書き初めに臨みました。書道セットを手に取りながら、彼女はリスナーに向けて「松たか子さんの『レット・イット・ゴー ~ありのままで~』を聴いて待っていてください」とメッセージを送りました。この曲は、昨年のNHK紅白歌合戦で乃木坂46がコラボレーションした特別な曲であり、その喜びを新年に引き継ぎたいという思いが込められています。

今年の目標は“へびのように 美しく 強かに”

賀喜が選んだ今年の目標は「へびのように 美しく 強か(したたか)に」です。彼女自身が巳年の年女であることから、蛇の美しさに憧れを抱いていると話します。スラッとした姿や滑らかな動き方に魅了され、「あの人すごくきれい! 凛としていて素敵だわ!」と思われる女性としての成長を心に誓いました。

また、「強かに」という言葉には、“粘り強い, 我慢強い, 屈しない, 根性がある”といった強靭な精神を持ちたいという願いが込められています。

書き初めの出来栄えと喜び

賀喜は、今回の書き初めが非常に出来が良く、「家に飾ろうかな!?」と思うほどおしゃれに仕上がったと自信を見せました。乃木坂46のメンバーの中には、彼女と同じく巳年生まれの人が多いため、彼らの活躍を見守りつつ、自身もグループの一員としての成長を目指すと語ります。

賀喜は「かっきー先生、ヘビみたいになれたかな?」とリスナーに見守ってほしいとお願いし、今年も頑張っていく決意を新たにしました。

番組概要

「SCHOOL OF LOCK!」は、GENERATIONS from EXILE TRIBEの小森隼が校長を務める、若者を対象にした人気ラジオ番組です。番組は月曜から金曜まで毎日異なるキャストでお届けしています。賀喜遥香が出演する「乃木坂LOCKS!」は毎週木曜の23:08頃から放送され、リスナーに向けてさまざまなメッセージを届けています。

あなたもぜひ、今年の賀喜遥香の新たな挑戦を応援してください!今年もよろしくお願いします。

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