日向坂46佐々木美玲「私も一瞬“ありかな?”と思ったんですけど…」母から本気で薦められた日向坂46 卒業後の“芸名”とは? のポイントをまとめてみた

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日向坂46佐々木美玲、卒業後の芸名に関するエピソードを語る

日向坂46の佐々木美玲、河田陽菜、富田鈴花がパーソナリティを務めるTOKYO FMのラジオ番組「ローソン presents 日向坂46のほっとひといき!」は、毎週金曜の11:30~11:55に放送されています。この番組は、リスナーにランチ前のひとときに「ほっ」とするような癒やしの時間をお届けすることを目的としており、時には本題から脱線することもあります。1月17日の放送では、日向坂46を卒業することが決まっている佐々木美玲が、卒業後の芸名に関するユーモラスなエピソードを披露しました。

もくじ

卒業後の芸名は?

リスナーからの問いかけ

放送中にリスナーから佐々木美玲へのメッセージが紹介されました。「ご卒業されると聞いて、このメールを打っています。卒業した後“みーぱん”に改名するつもりはありますか? それだけが気がかりです。というか、楽しみです。みーぱん卒業おめでとう! 幸あれ!」という心温まるメッセージです。

「みーぱん」という提案

佐々木美玲は、このリスナーメッセージに応えて、卒業後の芸名についての家族とのエピソードを語りはじめました。「実はお母ちゃんも本気で言ってまして、“みーぱん”っていう芸名にしたら? って(苦笑)」と明かしつつ、彼女自身も一瞬「ありかな?」と思ったことを打ち明けました。

選んだ結論

しかし佐々木美玲は冷静に考えた結果、映画やドラマのエンドロールで「みーぱん」という名前が流れることを想像し、「どうだろう……」と疑問を持ったようです。そして、最終的には「佐々木美玲」という名前で今後も活動していくことを決めたと述べました。ただし、愛称として「みーぱん」や「ぱんちゃん」と呼ばれることは歓迎しているとのことです。この愛称には思い入れがあり、柔らかい印象を持っているようです。

今後の展望

これまでは日向坂46のメンバーである久美ちゃんがいたため「佐々木さん」と呼ばれることが少なかった佐々木美玲。しかし、今後は個人として活動することが増えるため、より一層「佐々木さん」と呼ばれることも多くなるだろうと予感しています。そのためにも「みーぱん」や「ぱんちゃん」といった呼び名を大切にしながら、柔らかい印象を維持していきたいと意欲を見せました。

番組概要

「ローソン presents 日向坂46のほっとひといき!」は、リスナーに癒しを届けることを目的に、日向坂46の佐々木美玲、河田陽菜、富田鈴花がパーソナリティを務める番組です。毎週金曜の11:30~11:55に放送されており、公式サイトでは番組の詳細情報も提供されています。彼女たちの日常のトークや脱線話に耳を傾けるのも楽しみの一つです。

放送日時:毎週金曜 11:30~11:55
番組Webサイト:https://www.tfm.co.jp/hitoiki/

佐々木美玲の楽しいエピソードと、今後の活躍がますます楽しみです。そして、リスナーとしても「みーぱん」と呼ばれる彼女の優しい声を引き続きサポートしていきたいですね。

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