ディズニー実写映画「白雪姫」プレミア吹替版キャスト発表イベント
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豪華キャストが勢揃い!
ディズニーの新作実写映画「白雪姫」(2023年3月20日公開、マーク・ウェブ監督)の劇中歌とプレミア吹替版のキャスト発表イベントが10日、東京都内で開催されました。イベントには、月城かなとさん(34)、ダイアンの津田篤宏さん(48)、諏訪部順一さん(52)らが登壇し、新作映画の魅力を語りました。
各キャストの意気込み
それぞれのキャストが自身の役どころについて意気込みを述べ、現場でのエピソードを披露しました。月城さんは白雪姫役を演じることに対し、「この大役に選ばれたことを非常に光栄に思います。彼女の優しさや強さをしっかりと表現したい」と語りました。
一方、津田さんはコミカルなキャラクターを担当し、「自分の得意な分野を生かし、観客に笑いを届けたい」と述べ、場内を和ませました。諏訪部さんは劇中で重要な役割を演じており、「彼の深い世界観を声でどう表現するかが挑戦です」と語っています。
映画の見どころ
監督のマーク・ウェブ氏は、「この映画は視覚的にも音楽的にも壮大な作品です。観客を魔法の世界へと誘います」とコメントしています。また、映画には名曲が多数登場し、豪華キャストによる日本語吹替えで新たな命が吹き込まれています。
ファンへのメッセージ
イベントの最後に、キャスト全員でファンへのメッセージを伝えました。「この映画を通じて、皆様に夢と希望を届けたい。ぜひ劇場で楽しんでください」との言葉で締めくくられました。
本作は、ディズニーの掲げる「愛と勇気」のメッセージを体現する作品として、多くの人々に感動を与えることでしょう。2023年3月20日、ぜひ劇場で体感してみてください。
