乃木坂46賀喜遥香「乃木坂工事中」で柴田柚菜と披露した「APT.」裏話を語る「こういうのは振り切るのが大事かなと思って…」 のポイントをまとめてみた

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乃木坂46賀喜遥香が語る「乃木坂工事中」の裏話:柴田柚菜と披露した「APT.」

乃木坂46の賀喜遥香が、毎週木曜日23:08頃から放送されるTOKYO FMのラジオ番組「SCHOOL OF LOCK! 乃木坂LOCKS!」のパーソナリティを務めています。2月13日の放送では、リスナーから寄せられたメッセージを紹介し、「乃木坂工事中」(テレビ東京)で行われた「大新年会」の裏話を語りました。今回はその詳細を皆さんにお届けします。

もくじ

リスナーからのメッセージ

リスナーからは、「『乃木坂工事中』で放送された大新年会を観ました!賀喜先生は、余興で柴田柚菜ちゃんと『APT.』を歌っていましたね!“あーぱつあぱつ”と歌う賀喜先生がかわいくてニコニコしながら観ていました。英語で歌うところがうますぎて、思わず“うわぁ~”って声が出ちゃいました(笑)。金髪も似合っていてとても可愛かったし、最後にウィッグが取れちゃって照れる姿も愛らしかったです」という声が届けられました。

みんな完成度がすごかった!

賀喜は、放送中に「みんなの完成度がすごかった!」と振り返ります。

「APT.」の披露

この曲は、ROSÉさんを賀喜が、Bruno Marsさんを柴田がそれぞれ演じました。柴田はサングラスと髭が非常に似合っていたと語りつつ、「ブルーノ・マーズさんって、目がクリクリしていらっしゃる。だから、柴田も目がキュルキュルだから“似てるね”ってことで“カッコいいじゃん!”って話しました」とエピソードを披露しました。

金髪ウィッグと準備の裏側

賀喜は金髪のウィッグを着けてステージに登場しました。「これでロゼさんに見えるかな?」と試行錯誤しながら準備をしていた中、最後にはウィッグが取れてしまったとのこと。また、「急いでかぶり直そうとしたけれど、上手にかぶれなくてあたふたしちゃいました(笑)」と、収録時のハプニングも赤裸々に。

英語での挑戦

英語の歌に初めて挑戦した賀喜は、歌詞を書き起こして頑張ったと言います。「中学のときから英語が苦手だったから発音が分からなくて。歌い方が分からないよ~と思いながらも、頑張って歌いました。」とその苦労を語りました。

来年も何か新しい挑戦を

賀喜は「こういうのは振り切るのが大事かな」と述べ、「楽しかったし、こんなに褒めてもらえて良かった~!」と喜びを表現。「来年の新年会でもまた何か新しい挑戦があるかもしれないので、楽しみにしていてください!」と、ファンに向けてメッセージを送りました。

番組概要

  • 番組名: SCHOOL OF LOCK!
  • パーソナリティ:
    • こもり校長(小森隼・GENERATIONS from EXILE TRIBE)/COCO教頭(CRAZY COCO)/ 月曜~火曜
    • アンジー教頭(アンジェリーナ1/3・Gacharic Spin)/水曜~金曜
  • 放送日時: 月曜~木曜 22:00~23:55/金曜 22:00~22:55
  • 番組Webサイト: https://www.tfm.co.jp/lock/

乃木坂46賀喜遥香による、「乃木坂工事中」の舞台裏話や次回の挑戦への意気込みを語った今回のラジオ。ファンからの多くの支持に支えられ、今後もさらなるアクティビティが期待されます。ぜひ引き続き応援してください!

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