SEVENTEENのDINOが語る、機内食への情熱
韓国の人気ボーイズグループSEVENTEEN、通称「セブチ」のメンバーであるDINO(ディノ)が、TOKYO FMのラジオ番組「SCHOOL OF LOCK! SEVENTEEN LOCKS!」にてパーソナリティを務めています。この番組は毎月第2週目の月曜から木曜の22:15頃に放送されています。2月12日(水)の放送では、「Q & DO & A」というコーナーが開催されました。これは、生徒(リスナー)からの質問にDINOが挑戦しながら答える形式のものです。
DINOの好きな機内食とは?
あるリスナーから「DINO先生の好きな機内食はなんですか?」という質問が寄せられました。このリスナーは18歳で、DINOがウィスパーボイスで答えるよう指示が出されました。
タコの甘辛丼の魅力
DINOは「タコの甘辛丼が好きです」と答えました。彼は機内で様々な食事を楽しむようで、特に機内食は本当においしいと感じているようです。最近登場した新メニューであるタコの甘辛丼に強い印象を受けたとのこと。DINOは普段、レストランでタコを注文したことは一度もないそうですが、機内で食べた際には「こんなにおいしかったのか!」と感激したそうです。今でもその味を思い出すとよだれが出ると笑いながら語っていました。
SCHOOL OF LOCK!について
「SCHOOL OF LOCK!」は、多様なパーソナリティが魅力の番組です。月曜と火曜は、こもり校長(小森隼・GENERATIONS from EXILE TRIBE)とCOCO教頭(CRAZY COCO)が、そして水曜から金曜はアンジー教頭(アンジェリーナ1/3・Gacharic Spin)が担当しています。このラジオは月曜から木曜は22:00~23:55、金曜は22:00~22:55に放送されています。詳しい情報は番組のWebサイト(https://www.tfm.co.jp/lock/)で確認できます。
機内食を初めとする旅の楽しみについて、新たな視点を提供してくれたDINOの話。次回の旅行では、自分の好きなメニューを見つけてみるのも良いかもしれません。
