映画『8番出口』名もなき主人公は「世間そのもの」 川村元気監督が明かす裏側

累計販売本数190万本超のヒットを記録したインディーゲームを二宮和也主演で実写映画化した『8番出口』(公開中)。地下通路内で起きる異変を見つけるだけのシンプルなゲームを95分のサバイバルスリラーに作り上げた本作は、二宮にとって独立後、初の主演映画となり、第78回カンヌ国際映画祭「ミッドナイト・スクリーニング」部門に出品されるなど海外でも注目を浴びた。本作の川村元気監督が、制作の経緯、映画のテーマなど、制作の裏側を語った(※一部ネタバレあり)。

出典: 元記事

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