INI髙塚大夢が語る!小動物の魅力とは?
こんにちは、みなさん。今回は、グローバルボーイズグループ「INI」のメンバー、髙塚大夢さんがパーソナリティを務めるTOKYO FMのラジオ番組「SCHOOL OF LOCK! INI LOCKS!」の内容をお届けします。7月17日の放送では、髙塚さんが顧問を務める「非公式部活 生物部」の授業が行われ、小動物の魅力についてたっぷりと語られました。
髙塚大夢と小動物の出会い
髙塚大夢さんは、自身が大の動物好きであることを明かしています。特に小動物に対する愛情は深く、そのきっかけとなったのが学生時代に働いていたペットショップでの経験です。そこでさまざまな小動物のお世話をし、その可愛さにすっかり夢中になってしまったそうです。
小動物の種類とその魅力
小動物には本当に多種多様な種類があります。代表的なものとしてハムスター、ウサギ、ハリネズミが挙げられますが、その他にもデグー、フェレット、モルモット、チンチラなども小動物に分類されます。
もなかとの日々
髙塚さんは大学生のときにハムスターを飼っていました。そのハムスターの名前は「もなか」で、彼がペットショップで迎え入れた子でした。もなかとの生活は、彼にとって非常に特別なものでした。例えば、ケージから出して遊ばせると、小さな体で一生懸命隅っこに走って行く様子や、餌を自分の巣に運んで一生懸命隠す仕草など、その一つ一つが愛おしかったと語ります。
小動物を飼う楽しさ
髙塚さんがハムスターを飼っていて特に感じたのは、そのすべてが「カワイイ!」ということです。小動物は人間に対して非常に懐きやすく、その触れ合いが他の動物にはない楽しさを提供してくれます。また、自分の部屋で一緒に過ごす時間が増えることで、小動物との絆が深まり、日常の小さな仕草一つ一つが癒しになっていきます。
今後飼ってみたい小動物
番組内では、将来的に飼ってみたい小動物についても話がありました。小動物に対する髙塚さんの愛情は非常に深く、今後も多くの動物とふれあってみたいという願望を持っているようです。
まとめ
髙塚大夢さんが語る小動物の魅力は、非常に心温まるものでした。彼の話を聞いていると、自分も小動物を飼ってみたいという気持ちになります。小さな体で一生懸命生きる姿や、愛らしい仕草、そして何よりも人に懐きやすいその性格が小動物の魅力です。次回もぜひ、髙塚さんのラジオ番組をチェックしてみてください!
番組情報
番組名: SCHOOL OF LOCK!
パーソナリティ: こもり校長(小森隼・GENERATIONS from EXILE TRIBE)、COCO教頭(CRAZY COCO)
放送日時: 月曜~木曜 22:00~23:55/金曜 22:00~22:55
番組Webサイト: https://www.tfm.co.jp/lock/
